ルネサンスでは様々なニーズにお応えできるよう、8種類のストレッチ用ポールを用意しております。 『自分にはどれがいいか選び方が分からない』という方は、ぜひこちらのチャートでピッタリな商品を見つけてみてくださいね♪
フィットネスクラブ監修 リセットポール アスリート(硬めの使用感) ストレッチ用ポール
鍛えられた筋肉を保持している方。
普通のリセットポールではものたりない方。
硬めの使用感がお好みの方。
そんな貴方におススメしたい。


CG動画で解説
リセットポール アスリートは
スポーツやハードなワークアウトを行うアスリートの筋肉を
イメージしてつくられた、コンディショニングツールです。
リセットポール アスリートの3つの特長は、硬さ/長さ/品質
リセットポールアスリートは、ハードなワークアウトやスポーツでしっかり身体を使う方など、より深いリカバリーを求める方向けにつくられました。
目の詰まった硬い樹脂素材を使っており、沈みこみが少なく硬めの使用感が最大の特長です。
高反発の芯材がこわばった筋肉により強く深くアプローチし、高いリラックス効果と筋肉の緊張緩和を導きます。
また、素材が硬いことでリセットポールの上に寝た姿勢を安定させにくく、インナーマッスルへの負荷が高まるため、 特に体幹を強化したい方や、慣れている方向けのリセットポールとなっています。
リセットポールを適格に使うには、寝た時に頭頂部からお尻までがポールに乗っていることが大切です。
ポールの長さが体に対して短いと、体を安定させることが出来ず、使いづらくなります。
リセットポールアスリートは、98㎝のロングタイプで平均的な身長の方から高身長の方まで幅広く使える長さです。
また、身体に厚みのある方や大柄な方にもおすすめです。
180㎝までの方が使用できますが、目安としては、座高よりも長ければ問題ありません。
体の硬さや腰痛・肩こりといった不調にお悩みの方で、ソフトなリセットポールでは物足りないという方にもおすすめです。

ルネサンスプロデュースのリセットポールは、実際にジムでもレッスンやトレーニングなどで長く使用されています。
カバーはPUレザーで汗で濡れてもさっと拭いてお手入れも簡単。
激しい動きはなくても、汗や皮脂、また体との摩擦で劣化を早めてしまうこともあるので、耐久性と衛生面に配慮した リセットポールアスリートは、長期的に愛用したい方におすすめです。

リセットポールアスリートで消費カロリーが
約115%アップ!
※リセットポールアスリート5分間使用時の安静時代謝量比較結果(被験者3名平均)
※メーカー調べ
|
「寝るだけ」で姿勢を整え体もほぐす! |
|
![]() 多くの人に見られる、身体の左右差や姿勢のアンバランス。 |
1.筋肉を緩める
「後頭部」「胸の背骨(胸椎)」「骨盤(仙骨 )」の3点が円柱状のリセットポールに当たることで、自分の体重が負荷となり、その部分が下からリセットポールに押され、自然と背中・肩・胸・骨盤まわりなどがストレッチされ筋肉が緩みやすくなります。無理に伸ばすのではなく、寝てゆっくりと呼吸をすることで、緊張しやすい筋肉が手足の重さで自然とストレッチされるのがポイントです。
2.姿勢を整える
リセットポールは、胸や背中の緊張をやわらげ関節可動域を広げながら、背骨がもつ本来のS字カーブに整えていきます。 「巻き肩や猫背」「反り腰」など姿勢が崩れることで起こりやすい不調を整えます。また、胸が広がることで呼吸が深くなり、リラクセーションが得られ心身ともにリセットできます。
3.体幹強化
不安定な形状をしているリセットポールの上に乗ることで、自然とバランスをとる意識が働き、体幹の筋肉を使います。 背骨周りの筋肉への神経伝達が起こりやすく、寝ているだけでも体幹の筋バランスが整いやすくなります。
手足をリセットポールから離すなど、体幹の筋肉への刺激を強くして、本格的なコアトレーニングとしてアレンジするのもおすすめです。
-
専門家のお墨付き!
-
専門家Voice
パーソナルトレーナーとして15年以上活動していますが、ほとんどのクライアントにとって、トレーニングを行う前に、身体を本来あるべき状態に近づけていくことが必要となります。
なぜそれが必要かというと、「一定の姿勢を1時間以上保つことは望ましくないとされている。(運動機能障害症候群のマネジメント Shirley A. Sahrmann著)」にもあるように、本来は出来るだけ同じ姿勢でいる時間を長く保ちたくはないのですが、現代人のライフスタイルは長時間同じ姿勢でいる事が多いためです。
「リセットポールアスリート」は長時間同じ姿勢でいた身体をリセットする為に最適な商品です。目的を考えると、高頻度で使いたいものなので、耐久性に対しての試験を実施しているのも信頼につながります。※石沢トレーナーの見解です
プロフィール
大学卒業後、大手フィットネスクラブにてトレーナー指導に従事した後、都内の大手パーソナルスタジオにて店長として勤務する傍ら自身も月間120セッション以上実施し、アスリートからモデル、フィットネス愛好者まで幅広く指導経験を持つ。現在は、トレーナーだけでなく、セミナー講師、運動コンテンツ制作分野でも活動中。
-
サイズ

よくあるご質問 [リセットポール]
使い方について
Q 効果的な使い方を知りたい
A 効果的な使い方や目的別エクササイズ、インストラクターと一緒に運動できるレッスン動画など、わかりやすい動画をご用意しています。正しいフォームや使い方のポイントを知ることで、より安全に・効果的に運動を続けられます。ぜひこちらからご覧ください。
使い方動画(リセットポール)
Q 子供は使えますか?
A 小学高学年以上を推奨しており、【リセットポールベーシック】がおすすめです。 身体の小さな低学年は高さを抑えた【リセットポールスリム】もしくは半円タイプの【リセットポールハーフ】がおすすめです。 リセットポールを正しく使うことで、姿勢改善や筋肉の緊張緩和、関節可動域の向上、リラックス効果など、多くのメリットを得ることができます。特にスポーツをしている小学生にとっては、ケガの予防やパフォーマンス向上にも役立つため、日々のケアにぜひご活用ください。 使用する場合は指導者や保護者のもとで正しくお使いいただき、ポールの上に立つなど危険な使い方や、おもちゃ代わりに使用されませんようご注意ください。
Q 家族で兼用できますか?
A リセットポールに仰向けに乗る姿勢が無理なくとれれば兼用できますが、軟性や体型等、人によって痛みや違和感を生じることがありますので、異常を感じた場合は使用を中断いただき、個人にあった商品をご検討ください。
Q リハビリに使ってもいいですか?
A リセットポールは、姿勢改善や筋肉の緊張緩和、リラックス効果など多くのメリットがありますが、円形のポールの上に仰向けになり使用することで、痛みや違和感を生じたり、症状によっては悪化する場合もございます。個人のお身体の状態によって症状も違うことと、どのような内容のリハビリかにもよりますので、必ずかかりつけのお医者様にご相談いただき、専門家の指導のもとで正しくお使いいただけますようお願いします。
Reリセットポール比較表
商品仕様
| サイズ | 約 直径14.5cm×長さ98cm |
|---|---|
| 材 質 | 本体:EVA ポールカバー:PVC |
| 総重量 | 約 800g |
| 耐荷重 | 100kgまで |
| カラー | ネイビー、ベージュ、グリーン、ピンク、ブラウン、グレー、ブラック |
| 付属品 | ポール本体(カバー付)、取扱説明書 |
| 原産国 | 台湾 |
| 販売元 | (株)ルネサンス |









